Harry Potter ハリーポッターに出てくる呪文と魔法の
Stupefy ステューピファイ 麻痺せよ
の呪文の発音、魔法の用途、呪文の語源・由来・意味、登場場面のシーンなどを紹介しています。

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呪文と発音

ステューピファイ 麻痺せよ
Stupefy
stjuːpᵻfaɪ/ stew-pi-fy

魔法の用途

杖の先から赤い光を出して、相手を失神させる。
ハリー、不死鳥の騎士団、魔法省の役人、死喰い人、学生など全者が最も使う攻撃の呪文となっている。

呪文の語源・由来・意味

英語でstupefyは麻痺させるという意味。

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登場場面のシーン

術者 場面
第4巻 ハリー・ポッターと炎のゴブレット
魔法省の役人 クィディッチのワールドカップの時に、バーテミウス・クラウチ・ジュニアに向けて放った。
第5巻 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
アンブリッジ
他魔法省の役人
ミネルバ・マクゴナガルに対して4人で同時にこの呪文を放ち、マクゴナガルは病院送りとなった。
ダンブルドア軍団 必要の部屋でみんなで習って、魔法省の神秘部でのバトルで使った。
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