Harry Potter ハリーポッターシリーズに出てくる魔法薬の
眠りの水薬 Sleeping Draught
の英語、特徴、効果・効能・用途、材料、登場巻や場面のシーンなどを紹介しています。

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魔法薬名

眠りの水薬 Sleeping Draught

調合レベル

簡単

効果・効能・用途

飲むと即、一時的な眠りにつく薬。

明らかにされている材料

作り方

不明だが、魔法薬之書 ジグムント・バッジ著に記されている。

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登場巻とシーン

第2巻 ハリー・ポッターと秘密の部屋(書籍・映画・ビデオゲーム)
1992年。ハーマイオニーは2つのチョコレートケーキに「眠りの水薬」を入れる。このケーキをクラッブとゴイルの目に付くところに置く。それを食べた二人は、直ぐに眠る。この二人から髪の毛を取って、ポリジュース薬を作り、ハリーとロンは二人に化けてドラコと合流するためにスリザリン寮に向かう。
第4巻 ハリー・ポッターと炎のゴブレット(書籍・映画・ビデオゲーム)
1995年。三大魔法学校対抗試合に使われるため、ルーマニアにあるドラゴンの保護地区から、4頭のドラゴンが「眠りの水薬」を飲まされて、眠ったままでホグワーツ校まで運ばれてきた。
第8巻 ハリー・ポッターと呪いの子(書籍・舞台)
2020年8月31日。ジニーは自宅で、ハリーに眠るために「眠りの水薬」が必要か訊ねた。
Pottermore(J・K・ローリングのサイト)
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