Harry Potter ハリーポッターシリーズに出てくる魔法薬の
老け薬 Ageing Potion
の英語、特徴、効果・効能・用途、登場巻や場面のシーンなどを紹介しています。

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魔法薬名

老け薬 Ageing Potion

特徴

緑色。作成難易度は上級レベル。

効果・効能・用途

飲むと容姿が老ける。老けは、一滴で数ヶ月ほど継続する。

明らかにされている材料

なし

作り方

不明

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登場巻とシーン

第4巻 ハリー・ポッターと炎のゴブレット(書籍・映画・ビデオゲーム)
フレッドとジョージとリーは、三大魔法学校対抗試合に出場したかったものの、選手は17歳以上のみという年齢制限があったので候補にもなれない状態だった。自分たちの名前を炎のゴブレットにいれて立候補するるため、「老け薬」を飲んで老けて炎のゴブレットを囲っていた年齢線を越えようとしたが、弾かれて老人のような容姿になる。リーは線を超えなかったのでそれを免れた。ハーマイオニーは三人ににダンブルドアが作った年齢線を他の魔術で越えることはできないだろうと警告をしていて、その通りになった。
Pottermore(J・K・ローリングのサイト)
ポッターモア上の、「もっとも危険な魔法薬、毒、植物」に含まれている。

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