呪いのネックレス、別名オパールのネックレスはハリーポッターに登場する呪いのアイテムです。
呪いのネックレスについてまとめています。

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呪いのネックレスの概要|ハリーポッター

呪いのネックレス(Opal Necklace)は、シルバーとオパールできた豪華なもの。

呪いのネックレスはハリー・ポッターがホグワーツ2年生時に、持ち主だったマグルを19人殺害していた。

直に触れると即死する。

物語での登場

ハリー・ポッターは、呪いのネックレスがボージン・アンド・バークスで発売されているのを見た。

ドラコはダンブルドアを殺すために、「呪いのネックレス」を用意。ホグズミード村の「三本の箒」のマダム・ロスメルタ服従の呪文をかけて、「呪いのネックレス」をトイレに置かせる。

トイレに入ったホグワーツ生に服従の呪文をかけて「呪いのネックレス」を持ち帰らせ、ダンブルドアへ届けるように計らった。

ケイティはトイレに入ってその役目を負うが、一緒にいた友人リーアンがケイティの異変を察知。

ネックレスを取り上げようとして取り合いになったときに包みが解けて、手袋越しにネックレスの本体に少し触れて呪われる。

ケイティは少しの間宙に浮き、リーアンは引っ張って降ろそうとする。

その後、ケイティは地面でのたうちまわり、激痛のため絶叫。ハリー達が偶然目撃して、ケイティはハグリットに学校まで運ばれる。

後、聖マンゴ魔法疾患傷害病院に入院をして、一命を取り止めた。