Harry Potter ハリーポッターシリーズに出てくる魔法薬の
マンドレイク回復薬 Mandrake Restorative Draught
の英語、特徴、効果・効能・用途、材料、登場巻や場面のシーンなどを紹介しています。

スポンサーリンク




魔法薬名

マンドレイク回復薬
Mandrake Restorative Draught

効果・効能・用途

石化したり、呪いをかけられた状態から回復させる薬。

明らかにされている材料

スポンサーリンク




登場巻とシーン

第2巻 ハリー・ポッターと秘密の部屋(書籍・映画・ビデオゲーム)
秘密の部屋が再び開けられた時、バジリスクが解放されてその目を間接的に見たものを次々と石化させてていく。
【石化したものたち】
ミセスノリス:水面に反射したのを見る
コリン・クリービー:カメラのレンズを通して見る
ほとんど首なしニック:直接見たが一度死んでいて二度死ねないので石化する
ジャスティン・ フィンチ=フレッチリー:ほとんど首なしニック越しに見る
ハーマイオニー・グレンジャー、ペネロペ・クリアウォーター:手鏡に写ったのを見る

ロックハート先生は、自分は何百回もマンドレイク回復薬を作ったので、今回も作ると申し出たが、スネイプ先生が冷たく断った。

スネイプ先生が、スプラウト先生からマンドレイクを貰って、マンドレイク回復薬を作る。それをマダム・ポンフリーがみんなに飲ませて回復させる。

スポンサーリンク