ハリーポッターシリーズに登場するの主要悪役を各巻ごとに1人ずつピックアップして並べてみました。

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ハリーポッターの主要悪役(作品別)

1巻「賢者の石」クィリナス・クィレル先生

【右がクィリナス・クィレル先生】


史上最悪最強の闇の魔法使い、ヴォルデモートの忠実な僕に。
頭に憑依したヴォルデモートのために不死の力を得られる「賢者の石」を手に入れようと暗躍。
クィリナス・クィレル先生

2巻「秘密の部屋」ルシウス・マルフォイ

【左がルシウス・マルフォイ】


自分の純血主義と立場を優先して、ホグワーツの生徒を危険に晒す。
ルシウス・マルフォイ

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3巻「アズカバンの囚人」ピーター・ペティグリュー


自分の犯した罪を友人に擦りつけて、保身のために隠れたり、強者ヴォルデモートを頼るズル賢さ。
ピーター・ペティグリュー

4巻「炎のゴブレット」バーティ・クラウチ・ジュニア

【左がバーティ・クラウチ・ジュニア】


魔法大臣の有力候補で、家庭をおろそかにした厳格な父親に反抗するあまり、ヴォルデモートの忠実な死喰い人に。
死んだはずだったが、ムーディ先生に変身して、ホグワーツで暗躍。
バーテミウス・クラウチ・ジュニア

5巻「不死鳥の騎士団」ドローレス・アンブリッジ


魔法省大臣を補佐する立場をうまく手に入れ、ハリーをアズカバン監獄に送ろうとしたり、職権を利用してホグワーツに入り込んで学校を大混乱に陥る。
ドローレス・アンブリッジ

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6巻「謎のプリンス」セブルス・スネイプ先生


アルバス・ダンブルドアの命ずるままに、黒幕のふりをした悪役。
セブルス・スネイプ

7巻「死の秘宝」ヴォルデモート



史上最悪最強の闇の魔法使い。ラスボス。
ヴォルデモート

8巻「呪いの子」デルフィーニ


死んだ父親ヴォルデモートを復活させようと過去に戻り、歴史を塗り変えるえようと暗躍。
デルフィーニ