Harry Potter ハリーポッターシリーズに出てくる魔法薬の
元気爆発薬
の英語、特徴、効果・効能・用途、材料、作り方、登場巻や場面のシーンなどを紹介しています。

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魔法薬名

元気爆発薬
Pepperup Potion

歴史

ポッター家の始祖、スティンチクームのリンフレッド(Linfred of Stinchcombe)が開発したした魔法薬。

近代のものは、グローバー・ヒップワース(Glover Hipworth)が開発。

効果・効能・用途

一般的な風邪薬。ただし、飲むと、体温が上り、耳から煙が数時間出続ける。

明らかにされている材料

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登場巻とシーン

第1巻 ハリー・ポッターと賢者の石(ビデオゲーム)
第2巻 ハリー・ポッターと秘密の部屋(書籍・ビデオゲーム)
生徒の間で風邪が流行り、マダム・ポンフリーは必要に応じて生徒に「元気爆発薬」を飲ませた。
パーシーは様子がおかしいジニーに飲ませた。ただし、ジニーの症状は実は風邪ではなく、トムリドルの日記のせいだった。
第3巻 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(ビデオゲーム)
第4巻 ハリー・ポッターと炎のゴブレット(書籍)
三大魔法学校対抗試合の第二の課題の後に、出場者と水中で繋がれていた生徒は「元気爆発薬」を飲んだ。
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