ハリー・ポッター(ハリポタ)に登場する、トム・リドルと同世代で腹心でもあるマルシベールとは?

マルシベールについて、書籍の原作に基づいた紹介しています。

スポンサーリンク




マルシベールのプロフィール

マルシベールは魔法使いで、ホグワーツ出身。
寮は不明。

トム・リドル(後のヴォルデモート)と同世代で死喰い人の腹心。

トム・リドルがアラサーの時に「闇の魔術に対する防衛術」の教職を得ようとダンブルドアを訪ねる。

雪の日だったにも関わらず、マルシベールはわざわざヴォルデモートに一緒に付いてきてホッグズ・ヘッドで待っていた死喰い人のうちの1人。

マルシベールは、スネイプ世代でもう1人登場するが、その関係は明らかにされていない。
また、アズカバンに収監されていて、脱獄後に神秘部の戦いに参戦して、ダンブルドアに捕らえられて再度収監された服従の呪文を得意とするマルシベールという人物がいるが、どちらのマルシベールかは不明。

スポンサーリンク




名前
英語
マルシベール
Mulciber
出身 英国かアイルランド
属種 人間 魔法使い
性別 男性
出身校 ホグワーツ魔法魔術学校
(トム・リドル世代)
スポンサーリンク




登場作

名前が出てくるだけで、本人は登場しない。

  • 第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス
スポンサーリンク