Harry Potter ハリーポッターシリーズに出てくる魔法薬の
混乱薬 Confusing Concoction
の英語、効果・効能・用途、登場巻や場面のシーンなどを紹介しています。

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魔法薬名

混乱薬 Confusing Concoction

調合レベル

初級〜中級レベル

効果・効能・用途

飲むと混乱する。

わかっている原材料

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登場巻とシーン

第3巻 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(書籍)
3年生の魔法薬学の試験で出された課題は「混乱薬」の調合だった。ハリーの薬は濃くならなかったので、スネイプが0点を付けたとハリーは思っている。(16章)
第5巻 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(書籍)
ハリーは5年生のとある夜に、宿題を終わらせようとして「混乱薬」について読む。ハリーの心は心配事で一杯にになり、何度も同じ箇所を読んで、最後は本を手に持ったまま眠ってしまう。
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