ハリーポッター(ハリポタ)シリーズに出てくる呪文の
「ラングロック 舌縛り」。

その呪文の英語・発音、魔法の用途、呪文の語源・由来・意味、登場場面のシーンなどを紹介しています。

スポンサーリンク




呪文・英語・発音

ラングロック 舌縛り
Langlock
læŋlɒk/ lang-lok

呪文の語源・由来・意味

langueは英語tongue(舌)の原語で、英語lockは固定するという意味。

魔法の用途

舌を口内の奥に貼付ける。

魔法の開発者

セブルス・スネイプ(半純血プリンス)

スポンサーリンク




登場場面のシーン

第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス

【術者】ハリー・ポッター
【場面】「半純血のプリンス」の私物、上級用の魔法薬学の本を手に入れたハリーは、そこに走り書きしてあったラングロック呪文を知る。
ハリーはこの呪文をピーブスにかけた。

第7巻 ハリー・ポッターと死の秘宝

【術者】アラスター・ムーディ
【場面】セブルス・スネイプが来たときのために、ブラック邸に舌縛りの魔法をかけていた。

スポンサーリンク