ハリーポッター(ハリポタ)シリーズに掲載されている
ドラゴン「ヘブリデス・ブラック種」(ヘブリディーズ・ブラック種)。

その英語名称、MOM分類、概要、登場巻、ファンの描いたイラスト画像などを紹介しています。

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魔法生物・英語

ドラゴン【ヘブリデス・ブラック種】
(ヘブリディーズ・ブラック種とも。
日本語訳の翻訳者は同じだが、書籍によって表記が違っている)
Hebridean Black

魔法省分類(M.O.M.分類)

XXXXX:魔法使いを殺害できる程強いレベル。
調教やペットは不可能。

原産地

英国スコットランドのヘブリディーズ諸島

概要

体長約10メートル。
ざらついた鱗は黒で目は紫できらきらしている。
背中に沿ってギザギザした鋭い刃物のようなものがあり、尾は矢型で尖っている。

鹿を好んで食べが、牛を捕らえて飛んで持ち帰ることもある。

ドラゴンの中では獰猛な種類。

一頭につき250平方キロメートルの領域が必要。

ヘブリディーズ諸島にて、マクファスティ家が何世紀もの間、管理をし続けている。

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ドラゴン【ヘブリデス・ブラック種】の登場巻

幻の動物とその生息地」上での説明と、原作の第1巻「ハリー・ポッターと賢者の石」に名称が出てきているのみ。

ファンの描いたイラスト

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