ハリーポッター(ハリポタ)シリーズに登場するキャラクター、ラニョック。
グリンゴッツ魔法銀行に勤務するラニョックについて、書籍の原作に基づいたプロフィールを掲載しています。

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ラニョックのプロフィール

ラニョックはグリンゴッツ魔法銀行に勤務するゴブリン。

ヴォルデモートが復活してから、不死鳥の騎士団が再結成されて、他の魔法生物に対して協力を打診していた。
ゴブリンも打診対象に含まれていて、グリンゴッツ魔法銀行で働いているビル・ウィーズリーがラニョックに対して打診していた。

ビルによると、ゴブリンはどちらの陣営にもつかず、中立を望んでいるらしいとのこと。
ラニョックは、今のところ魔法使いに対して反感が強いとのことだった。

バグマンが夜逃げして、負債を回収できていないのは魔法省が隠蔽工作をしていると信じている。(5巻)

ラニョックは、その後話題にも出ず、本人自体の登場はなし。

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名前 ラニョック
Ragnok
属種 ゴブリン(小鬼)
性別 男性
職業 グリンゴッツ魔法銀行
勤務

登場作品

第5巻 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

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