Harry Potter ハリーポッターに出てくる呪文や魔法で
Flagrante Curse 燃焼の呪い
の用途や登場場面のシーンなどを紹介しています。

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魔法

燃焼の呪い
Flagrante Curse

魔法の用途

この呪文をかけられた物に触ると、その物から高熱が出て、触った部分は火脹れになったり焦げたりといった火傷をする。触れるのが生き物ではなく、物であったとしても高熱が発生してその触れたものを、物質によって焦がしたり溶かしたりする。

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登場場面のシーン

術者 場面
第7巻 ハリー・ポッターと死の秘宝
グリンゴッツ魔法銀行 グリンゴッツ魔法銀行のレストレンジ家の金庫破りの際にハリー、ロン、ハーマイオニー、グリップフックがこの呪文のかかった物に遭遇。銀行が警備強化のためにかけた、燃焼の呪いと双子の呪いのかかったゴブレットを触ったハーマイオニーは、手に火傷を負い、ゴブレットの偽物がどんどん作られて増えていった。
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