Harry Potter ハリーポッターに出てくる呪文と魔法の
Episkey エピスキー 癒えよ
の呪文の発音、魔法の用途、呪文の語源・由来・意味、登場場面のシーンなどを紹介しています。

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呪文と発音

エピスキー 癒えよ
Episkey
ɛˈpɪskiː/ e-pis-kee

魔法の用途

軽度の傷を癒す。怪我をしている部分に杖を向けて呪文を唱えると、そこが初めは熱くなり、それから急激に冷たくなって癒される。

呪文の語源・由来・意味

ギリシャ語でepiskeuは修復するという意味。

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登場場面のシーン

術者 場面
第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス
ニンファドーラ
トンクス
行きのホグワーツ特急が付いた時にドラコに殴られて折れた鼻を治した。
ハリー
ポッター
クィディッチの試合中、ロンが誤ってパンチを打って傷つけたデメルザ・ロビンズの口を治した。
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