ハリーポッターシリーズの書籍の種類のサイズや内容を解説しています。
日本語版は全部で7種類あり。

ハリーポッターシリーズは、公式本でもたくさん種類がありますが、ここではJ.K.ローリング氏が書いた物語の本作(英語版で7巻分)全ての文章が掲載されている書籍のみの紹介です。

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ハリーポッターシリーズの書籍は7種類ある!

  1. 【単行本】コレクター向け。ハードカバー。表紙は厚くて、本は重い。イラストが大きくて、要所に可愛い飾り文字や装飾がついていたり、内容によりフォントを使い分けている。
    (22x16cm/全11巻)
  2. 【携帯版】冊数が一番少ない。イラストがあり、要所に可愛い飾り文字や装飾がついていたり、内容によりフォントを使い分けている。
    (17.2 x 12.2cm/全10巻だが、重版はしないので在庫はほぼなし)
  3. 【文庫本】軽くて持ち運びが便利。一番小さい本で、その分小分けしているので冊数が多い。
    (14.8×10.6cm/全19巻)
  4. 【ペガサス文庫】児童向け。全ての漢字によみがなが振ってある。
    (17.2×11.2cm/全20巻)
  5. 【電子書籍】原作を読むだけならこれが一押し。スマホでどこでも読める上、いちばん一番安い。一巻ずつも販売しているが、オススメは全7巻の合冊販売。
    (全7巻)
  6. 【イラスト版】コレクター、イラスト愛好家向け。唯一の全ページカラー版。最大、最重量で、一番豪華な愛蔵版書籍。
    (27x24cm/全7巻順次出版の予定だが、現在は4巻まで発売)
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【単行本】全11巻セット(コレクター向け)


【携帯版】全10巻(1冊ずつ注文のみ)

携帯版はセット販売されていないので、一冊ずつ注文することになります。
重版の予定はないそうですので、新書の在庫は現在書店に出回っているものと、古本のみです。



【文庫本】全19巻セット(小さく軽いのがいい人向け)


【ペガサス文庫】全20巻セット(子供向け)


【電子書籍】シリーズ全7巻 合冊(スマホで読みたい人向け)


【イラスト版】(コレクター向けの愛蔵版)

第1巻 ハリー・ポッターと賢者の石


第2巻 ハリー・ポッターと秘密の部屋


第3巻 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人


第4巻 ハリー・ポッターと炎のゴブレット


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