ハリーポッター(ハリポタ)シリーズに登場するキャラクター、マダム・マルキン。
マダム・マルキンの洋装店の店主、マダム・マルキンについて、書籍の原作に基づいたプロフィールや、ファンアートを掲載しています。

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マダム・マルキンのプロフィール

マダム・マルキンは英国ロンドンにあるダイアゴン横丁にある「マダム・マルキンの洋装店」の店主。

ハリーがホグワーツに入学する直前に、制服を作りに訪れた際に、マダム・マルキンは全身藤色の服を着ていた。
マダム・マルキンはハリーの制服の丈を調整した。(1巻)

ハリー、ロン、ハーマイオニーが6年生になる際に、身長が伸びたの「マダム・マルキンの洋装店」でローブを作り直した。
その際、ドラコ・マルフォイとナルシッサの母子がいて、杖も取り出す激口論になる。
結局、ドラコ・マルフォイとナルシッサは「マダム・マルキンの洋装店」の客層はクズだと言うことがわかったといって、ローブを作らずに店を出た。
その際にドラコが投げ捨てたローブを、杖で掃除機をかけるように埃をはらう。

マダム・マルキンはその後も、気持ちがそぞろで、ハーマイオニーに男物のローブを売ろうと間違える。
トリオが店を出て行った際には、ほっとした様子だった。

マダム・マルキンはホグワーツで行われたダンブルドア校長の葬儀に出席した。(6巻)

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名前 マルキン
Malkin
属種 人間 魔法使い
性別 女性
職業 マダム・マルキンの洋装店 店主
Madam Malkin’s Robes for All Occasions
外見 ●ずんくり体系
●愛想がいい

登場作品

3巻、6巻、7巻では名前が出てきたのみ。

第1巻 ハリー・ポッターと賢者の石
第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス

ファンアート

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