ハリー・ポッター(ハリポタ)に登場する、アルバート・ランコーン。

魔法省のアルバート・ランコーンについて、書籍の原作に基づいたプロフィールを紹介しています。

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アルバート・ランコーンのプロフィール

【中央がアルバート・ランコーン】

 

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アルバート・ランコーンは魔法使いで魔法省の職員。
部署は不明だが、ある程度の地位は高い模様。
多くの職人に恐れられていて、ヴォルデモート陣営寄り。

同僚のダーク・クレスウェルを家系図を捏造の罪で告発して、アズカバンに送った。

カールの黒髪。
見た目は、怖そうで強そうで体格がいい。
身長は180cm程。

ハリーがアルバート・ランコーンに変身

アンブリッジが横領したスリザリンのロケットを奪い返すため、ハリー、ロン、ハーマイオニーは魔法省に侵入。
その際ハリーは、アルバート・ランコーンにポリジュース薬で変身して潜入。

アルバート・ランコーン本人は、大量の鼻血を出して家に帰った。

個人データ

名前・
英語名
アルバート・ランコーン
Albert Runcorn
属種 人間 魔法使い
性別 男性
職業 魔法省勤務
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登場作

第7巻 ハリー・ポッターと死の秘宝

映画役者 俳優

俳優 デヴィッド・オハラ
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