ハリー・ポッター(ハリポタ)の登場人物キャラクター、エロイーズ・ミジョン(ハッフルパフ)について、書籍の原作に基づいたプロフィール(見た目、魔法関連他)と映画の役者俳優と声優などを紹介しています。

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エロイーズ・ミジョンのプロフィール

エロイーズ・ミジョンはホグワーツ校出身の魔法使い。とても良い性格だが、かなり不器用で、顔がニキビでいっぱいな事を気にしている。ロンは「クリスパスパーティにエロイーズと行くなら、一人で行った方がまし」と酷いことを言っていた。

ブボチューバ腫れ草でニキビをなくそうとした。にきびを除去する呪いもかけたが鼻をもいでしまい、マダム・ポンフリーに治してもらうが、まっすぐにくっつかなかった。(4巻)

ヴォルデモートの復活が明らかになり、死喰い人を恐れた父親が6年生になって直ぐにホグワーツからエロイーズを連れて帰った。(6巻)

それ以来、エロイーズの消息は明らかになっていない。

エロイーズは物語に人づての話でその名前が挙がるが、本人自体は物語に実際に一度も登場したことがない。

*エロイーズの学年や寮は不明。ハリポタファンの間ではハッフルパフ寮と信じられていることが多いがそれは定かではない。映画の第4作「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」では、グリフィンドール生として登場している。

名前 エロイーズ・ミジョン
Eloise Midgen
誕生日 1985年以前
属種 人間
性別 女性

外見

ニキビだらけ

学歴

出身校 ホグワーツ魔法魔術学校
出身寮 不明。映画ではグリフィンドール

家族

父親がいることはわかっているが、それ以外は不明。

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登場シーン

第3巻 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(映画)
第4巻 ハリー・ポッターと炎のゴブレット(書籍・映画)
第5巻 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(書籍)
第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス(書籍)

映画役者 俳優(女優)・吹き替え声優

俳優 サマンサ・クリンチ
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