ハリーポッター(ハリポタ)シリーズに出てくる、「数占い学」の教師、
セプティマ・ベクトル先生。

先生の書籍に基づいたプロフィールや登場シーンを紹介しています。

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セプティマ・ベクトル先生のプロフィール

セプティマ・ベクトル先生は、ホグワーツで「数占い学」を教えている教師。

宿題は他の先生に比べて出さないか、少なめのもよう。

廊下でハグリッドが手を振ったときに、セプティマ・ベクトル先生をかすめて、危うく脳震盪を起こさせそうな状態になったことがある。

セプティマ・ベクトル先生の容姿や授業の様子は、明らかにされていない。

ハーマイオニーによると、「数占い学」は素晴らしいく、好きな科目。
「占い学」は「数占い学」に比べてとんでもないクズな学科、とのこと。

ハリーが、グリンゴッツ魔法銀行の小冊子を半分くらい読んだところによると、就職するには「数占い学」が必要らしい、とのこと。

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本名
英語
セプティマ・ベクトル
Septima Vector
属種 人間 魔法使い
性別 女性
職歴 【ホグワーツ魔法魔術学校】
数占い学 教師
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登場シーン

  • 第1巻 ハリー・ポッターと賢者の石
  • 第3巻 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
  • 第4巻 ハリー・ポッターと炎のゴブレット
  • 第5巻 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
  • 第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス
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