ハリーポッター(ハリポタ)シリーズに出てくる「オリバンダーの店」。

ダイアゴン横丁にある「オリバンダーの店」の書籍の原作に基づいた概要やファンアートをまとめています。

スポンサーリンク




オリバンダーの店(映画画像・英語名など)|ハリーポッター(ハリポタ)

「オリバンダーの店」(英語:Ollivanders )はギャリック・オリバンダーが経営するダイアゴン横丁にある高級杖メーカー。
紀元前382年に創業した。

大抵のホグワーツの学生はここで杖を購入している。

ハリーはホグワーツに入学する直前に、ハグリッドに連れられてここで杖を購入した。(1巻)

【映画「ハリー・ポッターと賢者の石」画像】


ヴォルデモート陣営が台頭しだしてから、オリバンダーの店が荒らされずに空になっていた。
後にギャリック・オリバンダーは、陣営に誘拐されたことが判明。

ホグワーツ最後の戦いの後、オリバンダーの店が再開したかは明らかにされていない。

オリバンダーの店の様子

外観は狭くてみすぼらしいく、内部は規則が厳しい図書館にいる気分。(ハリー考察)

ドアは剥がれかけている金文字で「Ollivanders」と書かれている。
ショーウィンドウには、色褪せた紫色のクッションに一本の杖が飾ってある。

中に入るとベルがなって、オリバンダーに知らせるようになっている。

内部は狭く古い椅子が一つだけある。
杖を入れた細長い箱が天井まで積まれている。

スポンサーリンク




店名 オリバンダーの店
Ollivanders
場所 ロンドンのダイアゴン横丁
店主 ギャリック・オリバンダー

登場作品

  • 第1巻 ハリー・ポッターと賢者の石
  • 第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス

ファンアート

pin

pin

スポンサーリンク