モーク|ハリーポッター(ハリポタ)の魔法生物

ハリーポッター、「幻の動物とその生息地」の本に出てくる魔法生物のモーク。

の名称、分類、概要、登場巻などを紹介しています。
★★★

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モークの英語|ハリーポッター(ハリポタ)

モーク
Moke

魔法省分類(M.O.M.分類)

XXX:有能な魔法使いは対処が可能なレベル

原産地・生息地

英国、アイルランド

概要

モークは銀緑色をしたトカゲ。最長25cmまで成長する。モークは縮むことができるので、マグルは見たことがない。

皮の魔法具への用途

モークの皮は鱗状で、財布や現金袋に使われる高級材料。

モークの皮の財布は、不審者が近くと小さく縮んで、不審者から見えなくなるので、財布を守ることができる。

財布の持ち主以外は、中身を出すことができない。

登場作品

  • 幻の動物とその生息地 (書籍)
  • 第7巻 ハリー・ポッターと死の秘宝(書籍)

ハグリッドはハリーの17歳の誕生日にモーク皮のポーチを贈った。

ハリーはペンダントのように胸にぶら下げている。

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