Harry Potter ハリーポッターに出てくる呪文や魔法で
Imperturbable Charm 邪魔よけ呪文
の用途や登場場面のシーンなどを紹介しています。

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魔法

邪魔よけ呪文
Imperturbable Charm

魔法の用途

ドアなどの物にこの呪文をかけて、人や物の侵入や音漏れなどを防ぐ。この呪文がかかっているかどうかを試すには、かかっていると思われる物に何かを投げて、それが接触できなかったら「邪魔よけ」をされている。

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登場場面のシーン

術者 場面
第5巻 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
モリー
ウィーズリー
子供達が盗み聞きをするのを防ぐために、ブラック邸のキッチンのドアに使用。
(ニンファドーラ
トンクス)
トンクスはジニーにブラック邸のキッチンのドアにこの呪文がかかっているかどうかを知る方法を教えた。ジニーはドアにクソ爆弾を投げたが、全て跳ね返されたので、この呪文が効いていてことを知る。不死鳥の騎士団の重要会議が行われていて、「伸び耳」で盗み聞きができないようにされていた。
第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス
(ハリー、ロン
ハーマイオニー)
夜の闇横丁のボージン・アンド ・バークスの店主とドラコの会話を盗み聞きするために「伸び耳」を使いたくて、この呪文がかかっていなければいいのにと話していた。結局かかっていなくて、「伸び耳」が使えて二人の会話は聞き取れた。
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