Harry Potter ハリーポッターに出てくる呪文や魔法で
Freezing Charm 凍結呪文
の用途や登場場面のシーンなどを紹介しています。

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魔法

凍結呪文
Freezing Charm

魔法の用途

人を動けなくしたり、物を動かせず使えなくしたりする。

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登場場面のシーン

J・K・ローリングが主宰するpottermoreサイトで、後日明らかにされた内容も含む。

術者 場面
第2巻 ハリー・ポッターと秘密の部屋
ハーマイオニー
グレンジャー
ロックハートの闇の魔術に対する防衛術の授業初日。この日の課題はピクシー妖精を教室に放って、それを対処すること。ピクシー妖精は小さいながらも教室で暴れまくって、紙が散らかったり窓ガラスが割れたりと大変なことに。ロックハートは自身が放った魔法で対処できなかったので、ハリーとロンとハーマイオニーに対処を任せて教室をさっさと退出。ハーマイオニーはその際、この呪文を使ってピクシー妖精の動きを止めた。
第3巻 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
リーマス
ルーピン
この術を使って、暴れ柳の動きを止めた。
第4巻 ハリー・ポッターと炎のゴブレット
ハリー
ポッター
三大魔法学校対抗試合の第二の課題の際に、グリンデロー動きを止めるためにこの魔法を使用して逃げた。
第6巻 ハリー・ポッターと謎のプリンス
ホラス
スラグホーン
一時的に住んでいたマグルの家の防犯ブザーに、この呪文を使用。
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