舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』チケプラTradeにて公式リセール実施中

ポリプロ harrypotter-stage.jp

電子チケット事業や主催者公認の公式リセールサービス「チケプラTrade」で、舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』において、公式リセールサービスを提供中。

現在、日本公演千秋楽の2026年12月27日(日)までの公演のリセールの申し込みが可能。

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は、物語の最終巻のエピローグから19年後の出来事を舞台化した作品です。

目次

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』チケプラTradeにて公式リセール概要

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』公演にやむを得ず行けなくなっ場合、公式リセールサービス「チケプラTrade」の利用が可能。

主催者が許可していない非公式の場(転売サイトやSNSなど)でチケットを転売する行為が問題視される中、チケプラTradeは不正転売を防ぐため、定価で再販売するサービスです。

【公演詳細】

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』


⚫︎公演日程

開催中 ~ 2026年12月27日(日)
東京|TBS赤坂ACTシアター

⚫︎︎リセール実施期間 

〜各公演5日前 昼11:59まで

▶︎出品・申込はこちら

■魔法の世界は舞台へ続く。ハリー・ポッター、19年後のストーリー

物語は、ハリー・ポッターの最終巻のエピローグから19年後を舞台に描かれています。

主人公のハリー・ポッターは魔法省で働きながら、3人の子どもを育てる父親に。

その年、ホグワーツ魔法魔術学校へ入学する次男のアルバスは、英雄の息子として背負わされた運命に反発し、父ハリーに対して反抗的な態度を取ります。一方、幼い頃に両親を亡くしたハリーは、父親としてどう接すればよいのかわからず、親子の溝を埋められないままでいました。

そんな中、かつての暗黒時代を思わせる不穏な出来事が次々と発生。

過去と現在が時空を超えて交錯するなか、新たな闇の脅威が魔法界に忍び寄ります。

チケプラTradeの使い方

チケットの公式リセールをもっと手軽に。AIで席番を認識して、すぐに出品!

チケプラTradeの紙チケットのAI出品機能は、スマートフォンのカメラでチケットを撮影し、必要な情報を自動で読み取ることで、公式リセール(二次流通)への出品をスムーズに行える仕組みです。

AI出品機能により、公演情報など必要な情報が揃っている場合には、最短で即日からトレードへの出品・販売が可能です。。出品の手続きがより手軽に行えます。

チケプラトレード 舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」公式リセールページ

舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」東京公演 公式サイト 

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