「ハリー・ポッター」の世界観を日常のアイテムにさりげなくプラスできる、大人気のガシャポンシリーズに待望の新作が登場!

2026年2月第4週より発売となる「ハリー・ポッター めじるしアクセサリー+4」。

今作は、単なるチャームにとどまらない「ミニチュアボックス」とのセット仕様となっており、コレクション性が格段にアップしています。

全5種のラインナップが持つ「魔法のような魅力」をまとめてました。

今回の第4弾は、映画『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』の印象的なシーンやキーアイテムをモチーフにした、ファン心理をくすぐるラインナップが揃いました。

各400円(税込)で手に入る、小さな魔法の世界を覗いてみましょう。






「ハリー・ポッター めじるしアクセサリー+4」5種

アズカバン マグショットボード&シリウス・ブラック手配書
映画『アズカバンの囚人』の象徴的なモチーフ。
シリウスが叫ぶ衝撃的な手配書のデザインと、囚人番号が刻まれたマグショットボードがセットになっています。モノトーン基調のクールなデザインは、黒い傘やシンプルなボトルに合わせると、一気にミステリアスな雰囲気を引き立ててくれます。

ボックスのキャラクターはシリウス・ブラック。

【忍びの地図&ハリー・ポッターの杖】
「いたずら完了!」の合言葉でおなじみの忍びの地図と、ハリーの杖という王道の組み合わせ。
地図のアンティークな質感と、杖の細かな造形がミニチュアサイズで再現されています。自分だけの「特別な持ち物」という感覚を最も強く味わえる、シリーズ屈指の人気が予想されるセットです。

ボックスのキャラクターはハリー・ポッター。

【まね妖怪のボガート】
ルーピン先生の授業で登場した、クローゼットに潜む「ボガート」がラインナップ!
映画でパドマ・パチルが怖い蛇をびっくり箱に変えたときのもの。
少しシュールで個性的なめじるしを探している方に、ぜひ手に取っていただきたい一品です。

ボックスのキャラクターはルーピン先生とネビル・ロングボトム。

【怪物的な怪物の本】
ハグリッドが指定した「扱いが大変な教科書」が、可愛いアクセサリーに。
表紙の毛並みや鋭い歯の造形など、思わず指を噛まれないか心配になるほどの再現度。

実用的な「めじるし」として使えば、自分の持ち物をしっかりと守ってくれる(?)頼もしい相棒になってくれるはずです。

ボックスのキャラクターはドラコ・マルフォイ。禁じられた森にて。

【夜の騎士(ナイト)バス】
迷える魔法使いを救う、トリプルデッカー(3階建て)の紫色のバスです。
鮮やかなパープルカラーは、雨の日の薄暗い場所でも視認性が抜群。ロンドンの街を疾走するあの躍動感を、指先サイズのミニチュアで持ち運べる贅沢さが魅力です。

ボックスのキャラクターはハリー・ポッター。

ここが進化!「+(プラス)」のこだわりポイント

今回の「+4」で注目すべきは、「オリジナルデザインの箱」がセットになっている点です。

飾って楽しむ: めじるしアクセサリーとして使わない時は、専用の箱と並べてディスプレイが可能。

2WAYの使い勝手: 傘の持ち手やボトルには「わっかパーツ」、ポーチやジッパーには「カニカン」と、用途に合わせて使い分けられます。

大人向けのクオリティ: 対象年齢15才以上という設定通り、細部の塗装や素材感に妥協がなく、大人が持っても恥ずかしくない高級感があります。

「ハリー・ポッター めじるしアクセサリー+4」商品概要

発売時期: 2026年2月 第4週

価格: 400円(税込)

種類: 全5種

設置場所: 全国のガシャポン自販機

日常のふとした瞬間に魔法を感じさせてくれるこのシリーズ。お気に入りのアイテムを確実にゲットするために、お近くのガシャポン売場か通販を早めにチェックしてみてくださいね。