ハリー・ポッター(ハリポタ)に出てくるキャラクター、
グリゼルダ・マーチバンクスとは?

魔法省の魔法試験局局長、グリゼルダ・マーチバンクスについて、書籍の原作に基づいたプロフィールを紹介しています。






ハリーポッターに出てくる「グリゼルダ・マーチバンクス」とは?

グリゼルダ・マーチバンクスは魔法省の魔法試験局、局長。
OWL試験の試験官。

ウィゼンガモット法廷の古くからのメンバーだったが、魔法省がホグワーツ高等尋問官の職を新設したことに抗議して辞任した。

ドラコ・マルフォイによると、グリゼルダ・マーチバンクスと父ルシウスは昔からの友人で夕食に招いたりしているとのこと。

グリゼルダ・マーチバンクスはオーガスタ・ロングボトムの昔からの友人で、孫のネビルは一度もマルフォイの話は聞いたことがないためドラコの発言を信じなかった。

グリゼルダ・マーチバンクスのデータ

名前 グリゼルダ・マーチバンクス
Griselda Marchbanks
属種 人間 魔法使い
性別 女性
職業 魔法省 魔法試験局 局長
特徴 ●小柄
●蜘蛛の巣をかぶったように顔は皺くちゃ






登場作

  • 第5巻 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団